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08.24
Sun
5aa4944f.gif前回はくさいことを書いたなあ・・・と自分でもおかしい。



さて、シレンのほうは杖全種99とか完全に自己満足。



菜とか究なんてできるのかね?マニアックすぎるな・・・



やったらやったできりないし、詩集も創るのはしんどいね。



そうだ、カレンダーに2題採用されました。懸賞でまた当たらないかな(予約しろ



今年のは蛙さんにいただいたんだっけ。みんなおいしいハッピーターンだな。



そんで、大事件。Dirついにキタ。7枚目ですよ。



ドングリと666の出来が良いだけに、今回は少し柔らかい感じになりそうだ。



ってジャーニーやっと国内盤キター。



今日も君の声で鶏五目おりぎりがおいしいお。



今日のキーワード:奴は帰ってきた。



問題は短大級。



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08.07
Thu
八月六日―――



特別な日が、またひとつ刻まれようとは。



誕生日、放射線、癌の苦しみ―――



かつて存在した「歴史の通過点」。



霧がかったような白い声。



目を塞ぎたくなるような、



そして、嘆きの黒い声。



二度と繰返さないため?



どうせまた繰返すさ、必ず。






彼が死んだ。



般若一族の唯一の生き残りである、彼が。



中途半端な創作にいらだちを募らせていた自分に、



「新しい風」などと言われては、恥じらいの境地、彼が安心してあの世に逝けるはずもない。



ふと思い立つ。



いつになるか分からない。



難解極まりない、迷路の如く、そう、まさしく「羅刹國」のような作品集を。



出来る限りでいい。自分も協力したい。自分にとって役に立つはずだから。



彼が遺した「対峙」という姿勢、けじめをつけるべきだから。



今はまだそっとしておきたい、そのうち時が来るであろう。



彼の「白い声」に、少しでも答えたい。



自分は今、黙祷している―――
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08.02
Sat
2345677c.gifブログを更新していなかった。身辺整理も兼ねて書こう。



一つはネット詰将棋について。今まではインターネットサイトで発表された完全作を雑誌上で採用できたが、



これからはそれが不可能になるかもしれない。(まだ断定されたわけではない)



考えられるのは、



①近代将棋休刊によるパラ誌への投稿増加



②看寿賞選考の改正(ネット詰将棋の完全作の中で所定の条件を満たせば、対象になる)



まあ在庫がある大御所はいいとして、一応同人入りを目論んでいる私としては(まだ入選4回の分際で何を言う)



ブログの更新頻度が減るかもです。



ん?もっと?逆算法?趣向モノ?あぶり出し?何それ?おいしいの?(溺死



利波さんの8月号の短大の8、実は見せていただいてまして、軽快な作品なので、是非。



俺の偽作意のアレもそろそろ頃合かな?



新人コンクール・・・そんなに投稿が多いのかね?



今日のキーワード:国内盤はまだかね?ひちょくん



問題は中学級。



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