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05.24
Wed
bc60ef2c.jpg最近買ったiTunesミュージックカードの印字が一部見えない。試行錯誤したもののチャージ不可。ショック・・・。諦めずにアマゾンへ問い合わせ。すると交換注文してくれるとのこと。一件落着。



心理学はおもしろそうである。質問紙法とは、調査対象者の属性、心理状態、パーソナリティ特性、行動傾向などを紙面に書かれた質問項目に回答させ、その結果を一定の基準に従って整理する方法である。あらかじめ設定された選択肢から当てはまるものを選ぶ形式と、自由に記述する形式とがある。短時間で一度にたくさんの対象者に実施でき、実施と結果の整理が簡単である点、実験者の主観的解釈が入りにくい点が長所である。短所としては、回答者が意図的に回答を操作できる点、回答者の読解能力に問題がある場合には不適当である点があげられる。



分かりやすいね。ベネディクトは「人の負目(恩)は徳ではない。返すことが徳である。徳は彼が積極的に報恩の仕事に身を捧げる時に始まる」と言った。素晴らしいお言葉で。・・・なるほど。積極的ではいけない人種もいる、という答えが思い浮かぶ。つまり、今はそれほど重要な時期ではなく、潜伏期間なのであろう。HIVウイルスみたいな?萌えだな。愛してはいけないんですよ、そういうこと。それを破ったらリクみたいな死に方しますよ。一番うらやましい死に方だけどな(犯 こりゃネタになるぜ・・・魚で言ったらサケですぜ。放精したらあの世ですよ。人間って醜いです。音楽家は卑劣です(? 相手の恩は怖いものです。この現代社会は擦れ違いで”成立”しています、今のところは。その常識が崩壊寸前だと言うことに気付かずに。と言うのは、恩を与える側は、恩が発生するような行動をするわけで、見返りを求めている場合もある(それが一般的なシステムだが。)それは人間界では”愛”と同義とみて良い。恩を受けた側は礼をするのが一般的に”礼儀”とされる。だが”ここ”が日本人の悪いところで、礼をするのは敬意を払うことだとある。はっきり言おう、見返りを求めている恩を与える側に敬意を払うのは禁忌なのである。純粋な愛を見抜けるのは培った自分の目だけなのである。敬意を払わなければならないのは恩を受けた側ではなく、恩を与える側の問題なのである。それが逆だとすると、円滑に関係は保てるのは事実。だが、それ以上は全く進歩しないのである!今の生活に陶酔して、自分の死に目を全く気にしない、それと同じである。ただ、上手く人と接する方法はたった一つ。ほんの少しだけ、ほんの少しだけでいいから自分から敬意を払うこと。心で迎い入れる事、それだけでいいんです。焦る必要は全く無いのです。逆に負目(恩)は与える側でなく、受ける側の問題である、とベネディクトは述べている。つまり反作用的なものである、恩と敬意は。自分が他人に良い事をしてやった、だからそれが自分にとってプラス(徳)になる。なるわけないでしょーが。返されることによって初めて徳になるのだ。相手にそれを否定されるのは仕方のないことだ。まあ僕は恩を仇で返すタイプだけどね(w 対象を恩を受けた側だけに絞るのは最悪です。それでは恩を与える側は成長しないのです。つまり徳を返されるように対象を操作する技術が下手すぎるのだ。自分から近づけるのはそれに応じた能力を持つ者だけが成し得る技である。でもあまりそれは多用するべきではない。何もしないのが一番である。ただし、恋愛は別だけどね。





今日の一曲



All The Way/Journey





I kiss you and I feel you pull away

It hurts when I see you hesitate

Mistakes I've made I wish I could take them back...

Say it's not too late to year you...



Speak your heart and I will listen

Don't hold back we'll find what's missin'

I'll take you all the way

Close your eyes and think forever

If you believe we go together

I'll take you all the way



Sifting through the memories we have known

Looking back at places we have gone

Let's not leave behind what so few have found

Love ain't not always easy so...



Speak your heart and I will listen

Don't hold back we'll find what's missin'

I'll take you all the way

Close your eyes and think forever

If you believe we go together

I'll take you all the way



I'll take you all... the way

I'll take you all... the way



From the miles that come between us

To have faith in love and where it leads us

I'll take you all the way



I'll take you all the way...





暖かい日差しが射し込む桜の季節に、生まれて間もないわが子に捧ぐ親の愛。

「私はあなたに大きな、しかし時に

孤独、痛み、嫉妬、快楽、そして愛を捧げます。

最後にひとつ、必ず、かならず、私の元へ戻ってきてほしい。

そうしなければ、あなたはふしあわせになってしまうから。

捨てること。擲(なげう)つこと。あなたなら、耐えられる。

使えるものは利用して。あなたは頭がいいから。

愛しています。心から。



すいません、ネタです(w
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